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相模線(-{さがみせん}-,Sagami Line)是連結神奈川縣茅崎市茅崎站至相模原市橋本站的東日本旅客鐵道(JR東日本)鐵道路線(幹線)。全線皆屬東京近郊區間。
原來為相模鐵道的路線,後被國有化。寒川站的西寒川支線分岐於1984年廢止。
[编辑] 路線資料
[编辑] 運行形態
相模線全線列車皆使用205系500番台4卡編成。基本為茅崎站~橋本站間折返運行,部份列車由橋本站進入橫濱線至八王子站運行。另有於茅崎~海老名站間的區間運行。
電氣化以前分為橋本~南橋本、橋本~原當麻、橋本~厚木、厚木~茅崎、寒川~茅崎等區間運行。
南側沿相模川的東岸通行,北側為相模原台地的西側。
[编辑] 車站一覧
粗體文字的車站有始發終着列車存在(2006年3月18日現在)
[编辑] 廢止區間
- 西寒川支線
- 寒川站 - 西寒川站 - 四之宮站
[编辑] 砂利採取用線路
一些非中文的文字因为尚未翻譯而被隐藏,歡迎參與翻譯。
- 相模線には砂利採取關連の支線や連絡するトロリー線があった。
- 相武台下站構内から川側へ向かう専用線と同站構内から橋本方に沿った後に河原へ向かうトロリー線
- 入谷站川側の専用ホッパーまで厚木方に一つ目の踏切付近まで沿って川側に向かうトロリー線
- 厚木方の踏切を川側に向かう道がダンプカーがすれ違える程の広さの道になっている。この道の相模線を背にして右側がトロリー線の廢線跡である。この道がT字に突き當たる所に橋台の跡が片側だけだが、小さな用水路に確認できる。また、橋台からその先の縣道までが細い路地となっていて當時の姿を留めている。縣道を渡った先にも廢線跡が確認できる。
- 厚木站構内から茅崎方へ向かい、川側にある相模興業の敷地内までの専用線、またその先に専用トロリー線もあった。
- 相模線と小田急線の短絡線(現在は小田急女子学生ハイツが建つ)の相模線側連接點付近から川側にある相模興業の正門を通り構内への専用線が敷設されていた。相模興業社史(海老名市図書館蔵書)に當時の写真とともに記載があるので参考にする事。
- 倉見站構内から厚木方へ向かい、川側に現在の門沢橋付近までの専用線
- 同構内専用ホッパーまでの茅崎方川側へ向かう専用トロリー線
- 相模線開業以前に西寒川付近から茅崎へ向かって馬車鐵道が現在の縣道上に敷設されていた。しかし、相模線開業に伴い貨物を取られ廢止になった。
[编辑] 關連項目
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